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新たな日本に魂を入れて持ち歩く、他に類を見ない鞄!使い手の事を考えたホースハイドのmade in Japanとは!? [一心同体!ボディーバッグ]










代表の小林昌良さんは、


「日本には、


世界的にも稀な高度な職人技が、


アパレル産業にも、


数多く存在しているにもかかわらず、


安価な労働力を求めて、


海外生産がこのまま進行していけば、


国内の貴重な職人技が、


消滅してしまう可能性が高い。






一度失われた職人技を、


再び復活させることは容易ではない。






このような職人技を後世に残していきたい。






そのためには、


より高付加価値な製品が必要であり、


より質が高く、


長期にわたって楽しめる、


製品を作り続け、


高度な職人技を活かしたアパレル製造が、


若者にとって、


魅力のあるビジネスとなるように、


しなければならない。






高度な職人技の、


後継者育成にも貢献したい。」


と、


述べています。


















1996年創業の、


The Flat Head : ザ フラットヘッド  です。

















手掛けるアイテムは、


全て日本国内生産であり、


「メイド・イン・ジャパン」に こだわった、


高品質の、


ウエア・ジャケット・ウォレット・バッグなどを、


提供してくれています。










ブランディングでは、


第二次世界大戦後の、


1950年代のアメリカンカルチャーを基盤として、


「今と過去の融合」をテーマに、


企画製造と販売を行っており、


主に、


デニムが有名で、


数多くのジーンズを生産していますが、


ジャケットやウォレットなどの、


レザークラフトのクオリティーも、


ハンパありません!


















The Flat Head : ザ フラットヘッド の、


ジャケットにも使用されている、


ヴィンテージホースハイドは、


1.3mm厚の馬革で、


その質感は、


ホースハイドならではの、


落ち着いた光沢感と、


ホースハイドらしからぬ、


柔らかでなじみのよい質感が特徴です。



















バイカーズの事を考えた、


使いやすい、


ワンショルダーボディーバッグで、


フェイスに施された、


ライダースジャケットの衿を思わせる、


コンビネーションが独創的です。







アイアンスタッズと、


カラースタッズ、


そして、


ボディーの、


ダイヤキルティングが、


他に類を見ないハードなアイテムです。

















オリジナルスチールバックルと、


オリジナルジッパーであり、


「The Flat Head」の ネームが織り込まれた、


とひとつひとつのディテールにまで、

フラットヘッドらしいこだわりが凝らされています。


















実用的なバッグとしてはもちろんですが、


新たな日本に魂を入れて持ち歩く、


自分の体の一部として、


クールな渾身のアイテムです!!!!!!!!




















読んで頂いて、


ありがとうございました。




また、


お時間のある時に、


お立ち寄り頂けると、


幸いです。











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